2012年8月22日水曜日

アクションプラン⑥子どもどうしのつながり

第6のグループは、河内長野市、堺市、五條市の小学校と岬中学校の4人で、「子どもどうしのつながり」というテーマでした。子どもどうしがつながるために、まず教師と子どもの個人ノート、つぎに子どもと子どもがつながるための個人ノート、クラスとしてつながる「発表の場」という手法が出されました。このノートは、教職員がつながるためにも有効ではないか、と。そして、おたがいを知ることが生きる力につながるんだというこのグループの大切にしたいことを強調していく発表でした。

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