子ども教育広場関係の事業で、『野口克海 格言集』を出すことになりました。しばらく格言集の記事を続け、編集して出版します。よろしければお付き合いください。
格言001 変革の時期のリーダーは、「攻め」でなければならないというのがひとつ。受け身にまわったらだめやで、攻めて攻めて攻めなあかんで、ということを言ってきました。もう一つは、子ども党で行こう。子どものためだと思ったら、とことん行くということです。攻めというのは、実はたくましさであり、強さです。子ども党というのは、優しさであり、あたたかさです。(『教育はこれかがらおもしろい』)
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